ご遺族様、ご家族様の一助となりたくて──遺品整理、お焚きあげ供養、特殊清掃への想い

桂浜とくるめ屋スタッフ

くるめ屋の想い、理念

くるめ屋は 人と人 心と心 を繋ぎます

『物』には気持ちが宿る。

山あり谷あり、楽しかった事、悲しかった事、一緒に笑った事。人生には様々な物語があり、その数だけ『物』が手元に残ります。

物の整理をする事は、その持ち主様の人生を整理することにも繋がります。捨てるに捨てられないお品も数多くあるとのご相談から、供養施設『諸木の杜もろぎのもり』の開設に至りました。

ご依頼者様の心に寄りそう整理を心掛けるとともに、『物』を捨てることが難しい時代に、コンプライアンス意識を持ち、循環型社会へ貢献することが、我々の使命だと考えております。


                         遺品整理士・遺品査定士、特殊清掃士

                                代表取締役 原 竜一郎


処分ではなくリサイクル

遺品は身内で話し合い形見分けで残さない品の多くは、処分してしまうことになります。


我々は出来る限り処分品が少なくなるよう努めています。


例えば、リサイクル品、貴金属は買取りすることができますし、

消耗品なども寄付をすることで誰かに使ってもらうことができます。(家族の同意のもと)


無償でその品々を譲渡する非営利なボランティア活動にも積極的に力を入れていきます。


地元ケアハウスや児童施設へ寄付することで、高齢者の方などにもお喜び頂いております。リサイクルすることは地球環境にとってもよいことです。


くるめ屋として社会貢献に少しでもお役にたてればと考えております!

また事例紹介をご覧頂きますと、より一層くるめ屋の仕事に対する想いをお分かり頂けます。